入浴剤を体験してみました♪

バスソルトをいただいたので。

入浴剤,体験談

 

当時私は20代のOLでした。一人暮らしでしたが、お風呂は毎日ためて入るくらい大好き。ダイエットや健康に対する効果も叫ばれて久しく、当然長風呂です。そこに友人からプレゼントされたのが流行りのバスソルトでした。

 

ローズの香り付きのピンクのバスソルトは見るからにオシャレかつ効果がありそうで、早速試してみることに。きっと汗をかくだろうといつもは持ち込まない水を用意して、暇つぶし用の本もバッチリ用意済みです。

 

さていざ入浴!最初はほんのり香るローズにウットリしていましたが、徐々に肌がチリチリしてきました。バスソルト初体験だった私は、きっとこれが発汗効果なんだと思っていましたが、そのチリチリ感は徐々に増してくるではありませんか。

 

遂には我慢できなくなって急いでシャワーを浴びて体を洗ったものの、どうにも肌に残る嫌な感じ。その後何回か試したものの同様の症状に悩まされたため、ちょっと敏感肌のきらいがある私の肌には合わなかったのだと諦めました。

 

せっかくのバスソルトなのに残念です。

独身時代に使用していました。

入浴剤,体験談

 

独身時代、一人暮らしのアパート生活で疲れが溜まった感があった際に入浴剤を使っていました。10年以上前の話になりますが、その頃はまだ日帰り温泉などが少なく、そのような施設に行くのは温泉マニアか老人という感覚があったため、温泉に浸かるという発想がありませんでした。

 

アパートの浴槽は普段使わず、シャワーで素早く体を洗うという生活でしたので、疲れを感じたら、入浴剤を入れて浴槽に浸かってみるかという感覚でやっていました。お気に入りはツムラの湯布院です。紫の浴槽になるので、何か効果が期待できそうと勝手な妄想で使っていました。

 

普通のお湯に比べ、香りがほのかにしますので「温泉気分だな」と思い込みの温泉感覚はありました。普段、浴槽に浸かっていないのでポカポカと暖かい感覚も勿論ありました。その当時のCMで、入浴剤を使用、不使用のサーモグラフィが使われて、その思い込みもあり、暖かい感覚があったのかも知れません。

 

疲れが取れたかどうかは、全身マッサージを受けた方が確実に取れます。自宅で温泉気分を味わいたい、香りを楽しみたいという方にはお勧めだと思います。

こんなに匂いのきつい入浴剤は初めて

入浴剤,体験談

 

入浴剤を使う時は、仕事で1日うまくいった時のご褒美として入浴剤を入れて、癒されます。今使っているのは、嫁が買ってきた入浴剤「温泡」というのなのですが、パッケージ交換のために安売りしていたのを買ってきたらしく、個装で20個も入ってるからお得だと言っていました。

 

ハーブしょうがの香り、はちみつ生姜の香り、とうがらし生姜の香り、ゆず生姜の香りとあり、自分的にはゆず生姜の香りがよかったです。湯船に浸かっていると匂いで咳き込んでしまうくらい匂いがきついです。

 

入浴剤が入っている箱の裏の説明書きに効果が書いてあるのですが、温泉成分と炭酸ガスが温浴効果を高め、血行を促進し、肩こり・腰痛・冷え症に効果があります。湯上がり後もポカポカ感が持続します。

 

とうがらし成分としょうが成分配合。と書いてありました。確かに匂いはきついですが、お風呂上がりはお布団に入るまでポカポカ感が持続している気がします。 (32歳/会社員)

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