出産後の入浴剤選びの変化

子供を産んでから選び方が変わりました

入浴剤,選び方

 

32歳の専業主婦です。独身で子供がいなかった時とは入浴剤の選び方や使い方が変わった様に思います。結婚前は香り、見た目の可愛さ、ブランド、発汗作用のあるものなどで選んでいました。香りに癒されたり、発汗することによってダイエット目的だったりとそんな感覚でした。

 

それがここ最近では子供を2人抱えているからか、疲れが取れる、肩こりに効くなどの効果を期待するようになりました。実際に選び方を変えたら疲れが取れたり、肩こりが軽減されている感覚があります。特に肩こりに効くという入浴剤を使うとか体がポカポカに温まり、肩や首周辺の血行が良くなっているのを感じます。

 

お風呂の中で肩や首を回したり、軽いストレッチをするとさらに効果を感じる事が出来ています。私にとってこの肩こりというは、頭痛を引き起こしたりとなかなか深刻な問題でした。マッサージに行く時間も無いので尚更です。

 

子供を寝かしつけた後に入る、入浴剤を使ったお風呂時間に今はかなり助けられています。

潤いと香りを求める入浴剤

入浴剤,選び方

 

子供も大きくなり、だんだん歳だなぁと感じるようになってしまいました。特に肌の乾燥は常に保湿クリームを塗っておかないとカサカサな状態です。一日の疲れをお風呂でゆっくり癒すのが楽しみになっています。

 

寒くなってくると入浴剤が欠かせません。リラックスしたいので好きな香りを選び、湯船に浸かるだけで肌がしっとりする物を選ぶようにしています。肩こりも酷いので、肩こりに効く入浴剤と2種類よういしています。

 

その日の気分や体の状態でどちらかを選んでお風呂に入るようにしています。家族も寒い時の入浴剤はとても気に入っていて、主人や息子も肌がしっとりする入浴剤はお風呂上がりに気持ちいいって言っています。

 

香りもとても大事でイライラしている時にゆっくりできる香りを選びます。私は特に落ち込んでいる時は甘い香りの中でぼーっとしたいのでローズなどのお花の香りを選びます。充実感のあった日は柑橘系の香りでサッパリと入り、気持ち良く寝ます。

入浴剤で体を労わるのがご褒美

入浴剤,選び方

 

夏の暑い時にこそ、お風呂を張って体を温めるのが一番良いのを知っていますが、なかなか気分的にも入る気にならず、そのまま過ごしてしまうと秋になって体調が思わしくなくなります。肩が重くなったり、腰が痛くなったり、足がなんとなくだるいなど症状は様々です。

 

最近は急激に気温も下がり、余計に体に力が入ってしまっているからか、疲れがなかなか取れません。そのような時に、私は入浴剤を使います。疲労回復、冷えをとる、関節痛の痛みになど色々な効能があるものが最近では出回っていますが、その時に入りたいなと思った入浴剤を買って、私は使っています。

 

湯船に入るときに香りで癒されて、お湯の色を見て癒されて。実際に体に効果があるかどうかは入浴した時にはわかりませんが、精神的なものでだいぶ体の調子も変わっているような気がします。私の場合、体への効きもありますが、気持ちの余裕を持たせるためにも入浴剤は一役かっているのかもしれません。

kankai(カンカイ)薬用入浴剤の通販購入はコチラ!トップページへ入浴後でも冷え性がひどい、体中の関節が痛いなどのお悩みをお持ちの方は、トップページでkankai(カンカイ)薬用入浴剤の詳細を確認してみてください。